
こんばんは。ケケです。
ここ最近、更新のほうが滞っており申し訳ございません。
部活が結構忙しくてなかなか時間が取れないんですよ、と言い訳してみる。
精神的にも体力的にも限界に近づいているケケであります。
でも、それを乗り越えてこそ人間強くなるのさ!!(キリッ)
そんなことはさておき、今日は私が以前耳にした、ある有名サッカー選手の言葉をもとに、それに付随する自分の考えを記事として書いていきたいと思います。

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ある選手は試合中にけがを負ってしまい、1か月ほど試合に出られなくなってしまった。
その選手はけがを完治させるためリハビリを重ねた。
そして、一か月後、再びその選手は試合に出場することができた。
ここで1つ。
その選手がけがを完治させ、再び試合に出場したとき………
・けがをする前よりもパフォーマンスの質が低下している場合………二流の選手
・けがをする前と同等の質のパフォーマンスをした場合………一流の選手
・けがをする前よりもパフォーマンスの質が向上している場合………超一流の選手
と私は考える。(※けがの重さによる)
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私がこのような考え方をしたきっかけは部活です。
以前にも書きましたが、私は大学の部活でソフトテニスというスポーツをやっています。
スポーツの世界は非常にシビアであり、他の選手よりもパフォーマンスの質が落ちれば、その分首脳陣の評価も落ちてしまいます。
それはつまり、首脳陣の評価が落ちる=試合に出られなくなる、ということを意味します。
結果を残してこその世界。
パフォーマンスの低下の原因がやむを得ないけがであったとしても、すべては自己責任であり、首脳陣たちの落胆の矛先はその選手自体に向けられます。
そういった点で私はこのようなシビアな表現をいたしました。
この考え方についてはおそらく疑問を持つ方も多いかと思いますが、この考え方はあくまで私の主観的な考え方なので、「こんな感じに考えてる人もいるんだよ」といった程度に考えていただければ幸いです。
まあそれだけスポーツの世界は厳しいってことですよ。
スポーツで飯を食っていくならなおさらね。
今日は非常に重苦しい内容でしたが、そもそも私の記事は重苦しい内容がほとんどなんで、今後も時にはこんな記事を書いていくと思います。
あんまり薄い内容を書いても読者様にも、私にとっても無意味ですからね(笑)
まあ気軽に読んでください(^^)
それでは今日はこの辺で。
アディオス!